砂流の日記帳

何となく…

家内・有紀が亡くなりました

これまでの日記にも書いてましたが、闘病の末、たった一人で逝ってしまいました。

 

辛くて、悲しくて、苦しくて、気が狂いそうです。

 

何を見ても有紀を思い出し、何を考えても考えてなくても、有紀を思い出し、もういない有紀のことを考えるたびにどうにかなってしまいそうです。

 

葬儀が終わり、有紀のいない部屋に一人いることの辛さ。

盆には葬儀に参加してくれてた弟やその家族も帰ってくる、それまでは大丈夫。

四十九日には、子供たちが帰ってくる、それまでは大丈夫。

けど、その後、また一人になった時、正気を保っていられるのか…

 

悲しくて、辛くて、苦しいよ