午前中は、子供たちと墓に飾る花を買いに行ったり、打合せをしたり。夕方には菩提寺で法要、そして墓に行き納骨、住職と般若心経、光明真言を唱えて法要は完了。
夜、弟夫婦を含めて料理屋でお斎(おとき)。その後、自宅で深夜まで有紀を偲んで語り合いました。私にはできすぎた妻であり、子どもたちには最良の母でしたよ~。
語り合いながらこみ上げる悲しみと辛さ、けれどそれ以上に愛おしいって感情が強くなってきました。
今日は子供たちもそれぞれの場所に帰り、寂しくなります。
次は月末、一足早い百箇日で、有紀の身内が集まる予定。
