
自室の妻の祭壇(仏壇は別にあります)、飾ってみました。
百箇日が過ぎ、少しは悲しみ・メンタルが落ち着くかと思っていましたが、いまだにことあるごとに思い出しては悲嘆の中を過ごしています。
昨日、近所の保育園であったバザーに出向き買ってきた花を飾ってみました。妻が一緒に行っていれば、あれやこれや買っただろうなと、また少し心が痛みます。
明るく過ごしてあげることが妻への何よりの供養…そんなふうにネットでは書かれてたり、動画にしてたりするけれど、なかなかねー。それだけ、妻のことを愛してたってことだから、百箇日を過ぎてもまだしばらくはこのままで…